テンプスタッフの評判と口コミ。業界最大級の求人数を誇る人材派遣会社の魅力

テンプスタッフ(正式名称「パーソルテンプスタッフ株式会社」2017年7月~)は、月刊人材ビジネスが提供する「第26回派遣スタッフ満足度調査」で『また働きたい派遣会社第1位』を獲得した優良派遣会社です。

テンプスタッフは、1973年の創業から人材派遣業界のトップランナーとして活躍している老舗の企業です。

6年連続業績NO.1と会社も安定していることからも、未登録の方はまずは登録するべき1社と言えます。

 icon-chevron-right テンプスタッフの特徴|厳選3つ

テンプスタッフの特徴は、上記以外にも「大手企業の案件が豊富」など色々な強みがありますが、『登録スタッフが働きやすい環境を提供してもらえる』というのが、テンプスタッフが選ばれる1番の理由でしょう。

テンプスタッフへの派遣登録の方法は「来社登録」「WEB登録」の2種類から選択できますが、どちらも登録は簡単です。

グループ全体で全国に『447』の登録センターやオフィスを設けているので、来社登録も最寄りの拠点がすぐに見つかるというのも大手人材派遣会社「テンプスタッフ」の他社にない強みです。

 

テンプスタッフの業績は6年連続1位で全国に447の拠点を構える

テンプホールディングスは、株式会社オピニオンの「人材ビジネス業績ランキング」において、6年連続で業績1位を獲得している優良派遣会社。

企業間の競争が激しく、企業買収も盛んな人材派遣業界において、この業績を残せているのは、「テンプスタッフが長年多くの企業や登録スタッフに選ばれ続けている」という事を証明しています。

着実に業績を伸ばしているという事は、登録している派遣スタッフからの評判も良く、登録スタッフと企業のミスマッチも少ないという事を証明しています。

派遣会社の善し悪しを判断する上で、業績だけが全てではありませんが、派遣会社を選んで登録する際は一つの客観的な指標として役立ちます。

また、テンプスタッフは日本全国に465の拠点を構えています。

派遣で働く人の中には、結婚して夫の扶養の範囲内で働きたいという女性や、子育て中のワーキングマザーが大勢います。

夫の転勤で引越ししても、テンプスタッフに登録しておけば、引越し先のテンプスタッフ事務所を利用して仕事を探せるので便利ですし、仕事のブランクが空いてしまう心配もありません。

テンプスタッフの求人数は業界最大級。だから納得!

テンプスタッフは、業界最大級の求人数を掲載しているにも魅力です。

年間求人掲載数は25万件以上で、約7,000の企業と取引をしており、勢いのあるベンチャー企業から、安定が売りの大手人気企業まで、幅広いジャンルの企業の求人を取り扱っています。

求人数が多い程、あなたに合った派遣先は見つかる可能性が高くなります。

テンプスタッフは業種カバー率が100%なので、具体的に「この業種で働きたい」と既に決めている人は、必ず希望の職を見つけられますし、派遣社員として新しい業種にチャレンジしたいと考えている人にもオススメです。

テンプスタッフでは以下のような様々な業種の大手企業求人を取り扱っています。

  • バンダイナムコグループ
  • 株式会社ぐるなび
  • パナソニックグループ
  • NTTドコモグループ
  • 三井物産株式会社
  • エイベックスグループ
  • 富士ゼロックス株式会社
  • ソニー損保保険株式会社

正社員の中途採用では、ほぼ転職不可能な企業でも、派遣社員としてならこのような超有名企業に勤められるメリットがあるのです。

働きたいママの支援が充実♪ワーキングマザーからの評判口コミが良い!

テンプスタッフは、働くママへのサポートがどこの派遣会社より充実しています。

専業主婦からの職場復帰を支えるところから就業支援まで、女性の社会進出へのチャレンジを応援してくれる体制が整っているのです。

今の時代、共働きの世帯がほとんどで、結婚・出産後に仕事に復帰する人は珍しくないので、派遣で働きたい女性に対して手厚いサポートがあるのは心強いです。

具体的には

  • お子さま連れでのキャリアコンサルティング
  • 託児所付き、ママの為の復職支援講座
  • テンプスタッフが保育所を設立

の支援があります。

テンプスタッフでは、派遣としてのキャリアコンサルティングを受ける時に、お子さまを連れていく事が出来たり、ママが復職支援講座を受講している間に、お子さまを託児所で預かってくれるサービスがあります。

復職の準備の段階から支援してくれるのが、テンプスタッフの心遣いです。

そして、実際に社会復帰して働くようになると、困ってくる問題が「保活」です。

いくら働く意欲があって、十分なスキルがあっても、子どもの預ける先がなければ復職する事は不可能です。

特に都心部では待機児童の問題が深刻で、保育園に預けて働きたくても預け先がなくて困っているお母さんが沢山いるのです。

そこで、テンプスタッフでは、保育園に預けられないお母さんの為に「東京都認定保育所ピュア・テンプ」を設立し、働くままをバックアップしています。

恵比寿、代々木、代々木上原に保育所を設けていて、0歳児から預ける事ができ、20時半まで延長保育が可能なので、万が一残業が発生してしまっても安心です。

このように働くママをトータルにサポートしてくれるからこそ、テンプスタッフは選ばれ続けているのです。

テンプスタッフはスキルアップ支援・講座が充実しているのが嬉しい

テンプスタッフは、派遣スタッフのスキルアップサポートに手厚いのも1つの特徴です。

テンプグループのスキルアップ講座は、全部で6500以上ある事からも、テンプスタッフのサポート体制の充実度合いが伝わってきます。

具体的なスキルアップ講座は

  • ビジネスマナー
  • Excel
  • Word
  • PowerPoint
  • 英会話

など、企業目線に立った、実践的な講座を開講しているのも評判を呼んでいます。

しっかり勉強出来る通学タイプや、e-ラーニング等、自分に合ったスキルアップ方法を見つける事が出来ます。

積極的にスキルアップ講座に参加する事で、より良い条件の企業に就業できる様になったり、派遣先企業からの評価がアップするので、これを受けられる恩恵は非常に大きいんじゃないでしょうか。

テンプスタッフでは43,000人がこの講座を通してスキルアップに取り組んでおり、男性女性問わず高い評価を得ています。

海外留学まで後押ししてくれる「スカラシップ制度」

テンプグループには、国内事前研修や授業料、現地滞在費などの8割を負担してくれる「海外留学奨学金制度」があります。

「テンプグループ・チャレンジウーマン・スカラシップ」という名称で、これまで200名以上がこの制度を利用してきました。

留学期間中に学んだ事を活かし、帰国後は外資系企業や、通訳・翻訳のプロフェショナルとして活躍する人も多く、着実なスキルアップに繋がる制度です。

テンプスタッフ会長の篠原氏が、海外で知った人材派遣サービスを日本で提供し始めたように、海外経験がその後の活躍に繋がると考えているテンプスタッフだからこその制度です。

スタッフ・オブ・ザ・イヤーは登録スタッフのやりがいになる

テンプスタッフでは、スタッフ表彰制度「スタッフ・オブ・ザ・イヤー」が設立されています。

正社員の場合、営業成績や実績によってボーナスの上乗せがあったり、社内表彰を受けるチャンスがありますが、派遣の場合、能力があってもそういった対象にならない人がほとんどです。

この「スタッフ・オブ・ザ・イヤー」は、派遣先での活躍を称え、テンプスタッフが派遣社員に感謝の気持ちを伝える為に行われていて、受賞者の写真やメッセージはホームページで公開されています。

このような制度があると、派遣社員もより一層やりがいを感じられ、目標にもなるので、仕事にも張り合いが出てきます。

テンプスタッフの福利厚生は良い口コミ多数

福利厚生は正社員の為の制度だと諦めていませんか?

テンプスタッフの福利厚生制度は、派遣社員にも嬉しい特典が沢山あります。

  • 小学館グル―プのベビーシッターサービス、入会金21600円が無料
  • ハウスクリーニングが見積価格から10%オフ
  • 賃貸住宅契約時の契約金が2万円引き
  • 新車購入時のキャッシュバック制度あり
  • ホームメイドクッキング教室の入会金5400円が無料
  • 産経学園のカルチャー教室の入会金が50%オフ

仕事面だけではなく、日々の生活やお買い物での割引が受けられると、オトクな気持ちになりますし、テンプスタッフを選んで良かったなと実感出来ます。

テンプスタッフの口コミ評判を知れば、納得して登録出来る

ここまで、テンプスタッフに登録するメリットについて解説しましたが、まとめると

  • 人材派遣会社で6年連続業績1位!
  • 求人数15,000と業界最大級の規模
  • どの派遣会社よりも、ママ支援が充実
  • 登録スタッフのスキルアップに積極的
  • スカラシップ制度が利用できる
  • スタッフ・オブ・ザ・イヤーでやる気もアップ
  • 福利厚生の口コミも上々

派遣社員として働く上で、どれも妥協できないポイントばかりなので、それを満たしているテンプスタッフは太鼓判を押して良い派遣会社と言えます。

ここまでメリットが沢山あるテンプスタッフなら、登録して後悔をする事はないでしょう。

登録は無料で、入力も数分で完了するので、もし迷っているのであれば、この機会に登録してみてはいかがでしょうか?